広告
| 募集内容 |
10分LT 無料
先着順
通常発表 無料
先着順
聴講 150円(前払い)
先着順
ジュニア聴講(初参加) 無料
先着順
ジュニア聴講(通常) 無料
先着順
|
|---|---|
| 申込者 | 申込者一覧を見る |
| 開催日時 |
2025/11/14(金) 20:00 ~ 23:00
|
| 募集期間 |
2025/11/11(火) 17:00
〜 |
| 会場 |
ZOOM オンライン |
| 前払いについて |
前払いについての連絡先: (参加者にのみ公開されます) |
|
キャンセル・参加費用の払い戻しについて主催者からの説明: 払い戻しは行いません.予定をしっかり確認した上での申込みをお願いしております. |
|
|
領収データの発行: 発行しない (詳しくはこちら) |
|
| 出席登録 |
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)
|
参加者への情報
イベントの説明
勉強会参加者の方へ
オンラインで,ZOOMを利用して開催します.
- 会議ルームのリンクに関しては勉強会前日にconnpassのシステムを通じて告知します.
- connpassに登録しているメールアドレスを確認するようお願いします・
- また,本ページの「参加者への情報」欄にも記載を行います.
お問い合わせは右上の「メッセージを送る」,Twitter (X)のDM,またはメール robotics.seminar.oyh <at> gmail.com のいずれかの方法でお願いします.
発表者の方へ
発表当日までにお願いしたいこと
① イベントに参加申し込み

② タイトル(通常発表の場合は発表予定時間も)をページ下部のフィード欄に記入

発表後にお願いしたいこと(事前でもOK)
③ (もし公開可能な方は)ページ下部資料欄より発表資料を投稿

投稿していただいた発表資料は後日運営がRobosemiホームページにアーカイブさせてい頂きます。
注意
イベント公開直後から開催2週間前までは,発表者のみを募集します.
聴講枠は,勉強会のちょうど2週間前(金曜日20時)に募集を開始します.
発表内容については,資料の公開可否は任意とさせていただいておりますので,発表の記録・録画等はご遠慮いただくようお願いします.
今回のRobosemi
10分LT発表
| タイトル | 発表者 | 資料等 |
|---|---|---|
| 動くものづくりをもっと手軽にするオープンソースツール「UGOKUシリーズ」の紹介 | AOKI Tomohiro | |
| コンピュータビジョンカンファレンス (ICCV2025)で発表されたロボティクス関連の論文を自分なりに理解して要約紹介RoboFactory: Exploring Embodies Agent Collaboration with Compositional Constraints | takeofuture7 |
通常発表
| タイトル | 発表者 | 発表予定時間 | 資料等 |
|---|---|---|---|
| Hybrid A*によるPath Planning | 龍 | ||
| WRS2025出場完走とnステップで出来るWRS環境構築 | yoshiko_kulala |
勉強会の概要
ロボティクス勉強会(通称:ロボゼミ)は,あらゆる人がロボティクスに関連する様々な知識・技術を共有するための場です.
今の時代では,アカデミアから産業界,そして趣味/サークル活動まで,多くの人がそれぞれの哲学によって,ロボットやその要素技術に取り組んでいます.ロボゼミの目的は,このような人々が隔てなく集い,交流するための場所を提供することにあります.
ロボゼミは,時間無制限の「通常発表」,10分程度の「LT(ライトニングトーク)」,そして「懇親会」の3部から構成されます.「通常発表」および「LT」では,毎回発表者を募っております.発表内容としては,例えば
- ご自身の研究や製作物の紹介
- 「この理論/技術/ロボットが面白い!」といった紹介
- 企業の技術・製品紹介
- 答えのない問題に対する議論や,相談
などが挙げられますが,これらに限定されるものではありません.ロボティクスに少しでも関連していれば,あらゆるテーマの発表を歓迎します.
発表が一通り終わった後,「懇親会」となり,自由な議論や情報交換の場としてご利用いただけます.
参加枠
発表者と聴講者という2つの形態をご用意しております.
発表者は通常発表とLT合わせて4名を想定しており,また聴講者は35名を上限としております.インタラクション促進の都合上,参加人数を少なく設定しております.
聴講者の方には,Zoom課金の都合上,参加費として一人あたり150円を頂いております.
| 募集枠 | 人数 |
|---|---|
| 通常発表 | 2人 |
| 10分LT | 2人 |
| 聴講 | 40人 |
| ジュニア聴講(初参加)※ | 3人 |
| ジュニア聴講(通常)※ | 7人 |
※ジュニア聴講は学部生以下に相当する(高専専攻科までを含む)学生を対象とします.
※ジュニア聴講(初参加)は,これまでロボゼミに参加したことのないジュニア聴講参加者のための枠となります.
後援
本企画は,日本ロボット学会の若手・学生のためのキャリアパス開拓研究専門委員会(通称:ろぼやん)からご後援をいただいております.
公式ホームページ
発表者
広告
フィード
2025/11/08 02:48
10/14に投稿した通り、今回はICCVの論文を紹介します。発表タイトルは、「ICCV2025論文紹介 WoTE: E2E自動運転モデルを世界モデルで評価しながら走る手法を紹介します」とさせてください。論文はこちらです: https://arxiv.org/abs/2504.01941
2025/10/14 16:00
めちゃすいません、また変更させてください!ICCVが近づいてきたので、collision predictionは次回に回し、ホットな話題としてICCVの以下の論文を読みたいと思います。https://arxiv.org/abs/2504.01941
2025/10/01 22:27
やっぱり変更させてください!!「自動運転の衝突予測と機械学習の交差点: Collision Prediction」というタイトルで、以下のdatasetとコンペについて語ります。https://huggingface.co/datasets/nexar-ai/nexar_collision_prediction
2025/09/26 14:06
タイトルは、「predictionとplanningの界面を再考する: Apolloでの実装を分析し、「予測」と「経路計画」のbidirectional interationを踏まえたinterface設計とそれによる制約について、僕の悩み事をみなさんに相談します」でお願いします!

エンジニアをつなぐ
connpass は株式会社ビープラウドが開発・運営しています